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マイクロUSBケーブルの裏表を間違えない簡単な方法


マイクロUSBケーブルの裏表を間違えない簡単な方法

マイクロUSBケーブルを刺すことが多い

スマホやタブレットに留まらず、モバイルバッテリーやWi-fiルーターなど、
最近マイクロUSBケーブルを刺すことが非常に増えています。

裏か表の2択なので、確率2分の1のはずですが、
それ以上にすんなり刺さらないことが多い気がします

なぜか。
たぶん、刺さらないと、イラっとして記憶に残るからなんだろうと思います(笑)

表側に印、付いていた

どうすればいいだろうと、考えに考えて、
表側に印を付ければいいんじゃないか、と思い至りました。
ナイスアイデア!
と思って端子をよく見ると、、、

マイクロUSBケーブルの裏表を間違えない簡単な方法

あれ?印付いてる???
なんか刻印されていますね。

他のも見てみます・・・。

マイクロUSBケーブルの裏表を間違えない簡単な方法

ほら、付いている。
しかもちゃんと表側に。

手元にあるケーブルを集めてみても・・・。

マイクロUSBケーブルの裏表を間違えない簡単な方法

印字か刻印かの違いはあれど、全て表側に付いていました

なんとまぁ、、これに気付いていればなんの問題もないことでした。

結論

これが何かの規定で決まっていることなのか、たまたまなのかわかりませんが、
基本的には刻印のある方が表のようです。
これに気付くだけで、日常の“イラッ”がなくなりますね。
是非チェックしてみてください。

・・・、とここまで書いて、実は知らないの私だけだったのではないか、と不安になってきました(汗


こんなのも売っているようなので、やっぱり絶対的なルールではないのかもしれません。。



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コメント

そういうことだったんですね・・・
私も初めて知りました。
ありがとうございますっ(笑)

To yo-haruさん

yo-haruさん>
そうみたいです。お手元のケーブル確認してみてください。
もし逆のがあったらまた教えてくださいね(^^)

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